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【きょうのスポーツ】勝てばW杯最終予選確定!南野拓実の6試合連続弾&久保建英の最年少ゴールに期待|サッカー日本代表

サッカー日本代表は28日、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選でミャンマー代表と対戦する。当初、3月25日に開催予定だったが、ミャンマーサッカー連盟の要望により延期となっていた試合は、千葉県・フクダ電子アリーナで無観客にて開催される。グループFで全勝の日本は、この試合に勝利すると2次予選の突破が確定する。

日本代表のメンバーはこちら(日本サッカー協会)

この試合は、勝利とともに記録にも注目が集まる。サウサンプトンでプレーする南野拓実は、W杯予選で開幕から5試合連続得点中。自身の記録を塗り替える6試合連続ゴールが期待される。また、18歳98日でW杯予選に初出場した久保建英は、最年少出場記録を更新したが、今度は日本代表史上、最年少ゴールも待たれる。ミャンマー戦でゴールを決めれば、元日本代表・内田篤人がもつ20歳87日の、W杯アジア予選最年少記録を塗り替えることになる。

勝てばW杯最終予選進出が決まる大一番は、28日、19時20分にキックオフを迎える。

5月28日のスポーツ

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