
小型クーラーボックス最強おすすめ24選!おしゃれでかわいいアイテムも紹介
デイキャンプやピクニック、スポーツなどさまざまなシーンで活躍する小型のクーラーボックス。最近はおしゃれでかわいいデザインのものや、持ち運びに便利な超小型のものなど、さまざまなモデルが登場しています。この記事では、小型のクーラーボックスの選び方とおすすめ商品を紹介。自分に一番フィットする「最強」のクーラーボックスを見つけましょう!
デイキャンプやピクニック、スポーツなどさまざまなシーンで活躍する小型のクーラーボックス。最近はおしゃれでかわいいデザインのものや、持ち運びに便利な超小型のものなど、さまざまなモデルが登場しています。この記事では、小型のクーラーボックスの選び方とおすすめ商品を紹介。自分に一番フィットする「最強」のクーラーボックスを見つけましょう!
hinata編集部
関西でコテージ・ロッジ泊ができるおすすめのキャンプ場を紹介します。テントを張る必要がなく、キャンプ初心者の方や10人以上の大人数でBBQなどのレクレーションを楽しみたい方におすすめです。施設内に温泉があったり、カップルにおすすめのおしゃれなコテージなど盛りだくさん!
とある家族のキャンプ成長記を送る当連載。前回のキャンプではhinataレンタルで借りたポータブル電源を試してみましたが、今回はその便利さに惚れ込んで購入することに!夏キャンプの相棒に選んだのは、発売間もない「Jackery Solar Generator 1000 Plus」です。新機種ならではの特徴を生かしながら、「冷家電」を使って夏キャンプの不安解消気にチャレンジしてみましょう!
「ドームテント」は設営の簡単さや使い勝手の良さから、キャンプを始めたばかりの人、ソロ・ファミリーと幅広い層に支持されるテントの定番。コールマン・スノーピーク・ロゴス・DOD・キャプテンスタッグなど、有名アウトドアメーカーから人気アイテムがラインナップ。この記事ではドームテントの選び方、おすすめ製品を紹介します。
もうすぐ待ちに待った夏休み。どこに行こうか決めかねているなら、東京都心から電車でもクルマでも約1時間で着く「小田原」はいかが?街のシンボル「金時山」や、ファミリーに人気の「わんぱくらんど」、小田原名物「かまぼこ」など、見て・遊んで・食べられる場所が盛りだくさん!そこで今回は、生粋の小田原っ子であるアウトドア専門店スタッフが、キャンプと一緒に楽しみたい「おすすめスポット」を紹介します。
キャンプギアの進化は止まらず、もはや自宅で過ごすのと遜色ないほど快適なキャンプ時間を送れるようになりました。実はその劇的な変化に、大きく貢献しているのが「ポータブル電源」。このおかげで、アウトドアシーンに家電を持ち出せるようになったのは画期的です。そこで、今回はそんな電気の力を活用する「Eキャンプ」の楽しみ方と必要なギアをお届けします!
青空の下、お気に入りのギアと一緒にキャンプをするのって最高に楽しいものですよね。ただ、そうは言っても毎度同じルーティンワークのようなキャンプをしていたら、飽きが来てしまう可能性があるのも事実。そこで今回は、いつものキャンプにプラスすると楽しい、釣りにまつわるギアを紹介。手軽にトライできるので、「なんか新しい遊びがあればな〜」と考えている人はぜひチェックしてみてください!
囲炉裏テーブルとは、焚き火台やバーベキューコンロを囲むようにして設置できる囲炉裏型のテーブルのこと。みんなで焚き火を囲み、談笑しながら食事を楽しみたい時に活躍します。今回は囲炉裏テーブルのメリットやデメリット、選び方をはじめ、コールマンやスノーピーク、ロゴス、キャプテンスタッグ、尾上製作所といった人気アウトドアメーカーの人気・おすすめアイテムについても紹介します。
キャンプやバーベキューで火おこしする際に欠かせない着火剤。湿度が高いなど、火おこしするには悪条件でも、着火剤をうまく活用することで準備の時間を短縮できます。しかし固形・ジェルなどたくさん種類がある中で、どれを選ぶべきかはなかなか難しいもの。この記事では、着火剤の選び方とおすすめ商品を紹介します。キャンプ場で着火剤がないことに気がついた際の代用品も解説!
年間を通して多くのキャンプイベントが開催され、常に多くのキャンパーで賑わう富士山のふもと「朝霧高原」。標高約800mで夏でも比較的涼しく、富士山が見える雄大な景色の中でキャンプを楽しめることから、全国でも屈指の人気を誇るキャンプ場のメッカです。そんな同エリアに、新キャンプ場「朝霧Camp Base そらいろ」が2023年7月14日にオープン。全面芝で寝心地良し、温水が使える炊事場などの快適設備も満載!キャンパーのわがままに応えてくれる大注目のキャンプ場なのです。