
編集部が実食!絶品アメリカンポークでグランピング旅が何倍も楽しくなる!?
非日常的な自然の中でくつろぎながら、いろいろな形の「会(エ)」と「話(ワ)」=「“会話”を楽しむ」をコンセプトにしたアウトドアリゾートブランド「ETOWA」。2022年12月中旬に千葉県・木更津に「 ETOWA KISARAZU」がオープンします。いずれの施設でもディナーには、アメリカンポークを使ったメニューを提供。今回はオープンに先駆け、スペシャルメニューを実食!施設内部の様子も紹介します。
非日常的な自然の中でくつろぎながら、いろいろな形の「会(エ)」と「話(ワ)」=「“会話”を楽しむ」をコンセプトにしたアウトドアリゾートブランド「ETOWA」。2022年12月中旬に千葉県・木更津に「 ETOWA KISARAZU」がオープンします。いずれの施設でもディナーには、アメリカンポークを使ったメニューを提供。今回はオープンに先駆け、スペシャルメニューを実食!施設内部の様子も紹介します。
みんなで集まりワイワイと食材を焼けば、なんでもおいしく感じるバーベキュー。最近は便利なアウトドアスパイスやバーベキューソースが多数登場し、家でバーベキューを楽しむ人も増えています。今回は、イカスミやマグロ尾肉、デーツ入りのソースといった、世界の珍味・スーパーフードを取り入れた少し意外性のあるアレンジレシピを紹介。スパイス味変にとどまらない、驚きとワクワクのバーベキューを展開しましょう!
キャンプやバーベキューでは、お肉をがっつり食べたい!しかし脂やカロリーが気になる…という方へ。定番のビーフを、ポークに変えてみませんか?アメリカンポークなら牛肉や鶏もも肉よりローカロリーでヘルシー。なんと言っても、国産の豚肉よりリーズナブルに食べられます。今回は、アメリカンポークを使った料理3品をプロがレコメンド。子どもも笑顔でパクパク食べてくれる、ファミリーキャンパーにうれしいレシピです。
「今さら聞けない!」そんなキャンプにまつわるモノ・コトを毎朝解説していく【今日のキャンプ用語辞典】。今日のテーマは、今やキャンプ飯に欠かせない存在と言っても過言ではない「アウトドアスパイス」です。特徴やおすすめ品を詳しく紹介していきます。
外でも家でも、朝昼晩いつ出されてもうれしい、子どもから大人まで万人に愛されるカレー。夕方になると、どこからともなくカレーを煮込む匂いが漂い、無性に食べたくなるものです。レトルトや市販ルー、インド料理店まで、世の中においしいカレーはあれど、いつもと違ったカレーが食べたい。そんなあなたに、少しめずらしいカレー缶にワンアレンジで、アウトドア感が増す、2ステップレシピを紹介します。
慌ただしい平日が過ぎ、週末は思うぞんぶん朝寝坊をするのが最高!午前中に予定がなければ、ささっと朝ごはんを済ませる必要もないし、朝昼兼用のブランチに決まり。お天気なら庭やベランダ、窓辺に腰かけて、外の景色を眺めながらピクニック気分を味わいましょう。ホットサンドメーカーで作る、お手軽ながらボリューミー、意外性のあるごちそうサンドと、スイーツレシピを紹介します。
世の中にあふれているお茶漬けの素やごはんのお供。ほかほかの炊きたてごはんにお好みのものをのせれば「何杯でもいける!」という声をよく耳にします。たまには、“ごはんにのせるだけ”以外のアレンジもしてみませんか?今回、ひつまぶしごはんのおにぎりやショウガドレッシングなど、和風ランチにぴったりなレシピを紹介します。
そろそろアウターを引っ張り出さないと体が冷えてしまう季節。あれだけ暑かった夏のことは、もうすっかり忘れてしまいそう。しかし猛暑で食欲なく、食卓に頻繁に登場していたそうめんが残っていたりしませんか?夏以外になかなか食べる気が起きない…いえいえ。今回は、そんなそうめんのイメージを覆す、お店顔負けの変化球レシピを紹介します!
グルメ派がキャンプ場でも実践することが多い「燻製」。一気に上級なキャンプ飯になって素敵な時間を過ごせる調理法の一つです。とはいえ、専用器具をそろえるのはハードルを高く感じる人も多いはず。そこで今回は、燻製器の自作テクニック4種類を紹介します。やってみると意外と簡単!段ボールや鍋など、身の回りにあるものでOK。みなさんもチャレンジして、極上のスモーク料理を味わってみてください!
朝晩冷え込み、キャンプ場で食べる温かいものが、ますますおいしく感じられますよね。粉末状のスープは、お湯を沸かすだけでホッとできる瞬間が味わえ、朝食や間食に常備する人もいるでしょう。その中でも普遍的な人気を誇る、コーンスープを使った本格キャンプ飯のレシピを紹介。およそ3ステップでいつものスープが、本格的な洋食や楽しいお菓子に変身します。