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<速報>日本勢トップの古江彩佳がティオフ パー発進で首位と4差

日本勢最上位の古江彩佳。2日目をパーで滑り出した(初日、提供:欧州女子ツアー)

<アラムコ・サウジレディスインターナショナル Presented By PIF 2日目◇16日◇リヤドGC(サウジアラビア)◇6817ヤード・パー72>

賞金総額500万ドル(約7億5000万円)がかかる欧州女子ツアーのビッグトーナメントは、第2ラウンドが進行中。日本勢からは7人が出場している。

初日に日本勢最上位の2アンダー・8位タイで滑り出した古江彩佳は、日本時間午後5時35分に1番パー4から第2ラウンドをスタート。パーで滑り出し、残り17ホールで首位との4打差を追走する。

トータルイーブンパー・24位タイの西郷真央はスタートホールの1番をプレー中。笹生優花は17ホール消化時点で、同じく24位タイにつけている。西村優菜は1つ落とし、トータル2オーバー・46位タイでホールアウトしている。

勝みなみはトータル1オーバー・34位タイで前半をラウンド中。トータル3オーバー・61位タイの岩井明愛、トータル4オーバー・67位タイの岩井千怜はまだティオフしていない。

トータル6アンダー・首位にはパティ・タバタナキト(タイ)、マノン・デ・ロイ(ベルギー)、ニコール・ボロッホ・エストラップ(デンマーク)が並んでいる。

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