
R・ヘンリーが連日の「63」で首位独走 V3狙うホブランは14位で決勝へ | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 R・ヘンリー -16 2 S・ライダー -13 W・ゴードン -13 4 P・キジーア -12 5 D・リングマース -11 6 H・ヒッグス -10 M・レアード -10 B・ハーマン -10 9 M・クーチャー -9 M・マクニーリー -9 順位の続きを見る
ラッセル・ヘンリーが2位に3打差をつける首位に浮上(撮影:GettyImages)
<ワールドワイド・テクノロジー選手権 2日目◇4日◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇7017ヤード・パー71>
第2ラウンドが終了。2日続けて「63」をマークした米ツアー通算3勝のラッセル・ヘンリー(米国)が、トータル16アンダーまで伸ばし単独首位に浮上した。
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3打差のトータル13アンダー・2位タイはサム・ライダー、ウィル・ゴードン。トータル12アンダー・3位にパットン・キジーア(いずれも米国)が続く。
大会3連覇がかかるビクトル・ホブラン(ノルウェー)は2つ伸ばし、トータル8アンダーの14位タイ。世界ランク1位奪還を目指すスコッティ・シェフラー(米国)は「71」と伸ばせず、トータル6アンダー・29位タイと順位を落とした。
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