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<速報>松山英樹は2アンダーで上がり3ホールへ 首位と6打差追走 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net

リーダーボード

Pos 選手名 Sco 1 S・ストレイカ -8 2 J・ジェーンワタナノンド -7 3 T・ピータース -6 C・オルティス -6 5 J・B・ハンセン -5 J・ベガス -5 J・パグンサン -5 8 S・ムニョス -4 P・ケーシー -4 A・ラヒリ -4 順位の続きを見る

松山英樹、首位と6打差で上がり3ホールへ

松山英樹、首位と6打差で上がり3ホールへ(撮影:福田文平)

東京五輪ゴルフ競技(男子) 初日◇29日◇霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県)◇7447ヤード・パー71>

埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部で開幕した東京五輪男子ゴルフ競技は、第1ラウンドが進行中。日本代表の松山英樹は現在15ホールを消化し、2アンダー・16位タイで上がり3ホールに向かっている。

松山英樹のドライバースイングをコマ送りで【連続写真】

前半を3アンダーで折り返した松山は、後半11番でボギーを喫すると、その後はたびたびピンチを招くも、きわどいパットを沈め続けてパー行進。初日のラスト2ホールに挑む。

日本代表の星野陸也は4バーディ・2ボギー・1ダブルボギーの「71」をマークし、イーブンパー・39位タイでホールアウトしている。

8アンダー・単独首位にはセップ・ストレイカ(オーストリア)。2打差2位タイにはトーマス・ピータース(ベルギー)、カルロス・オルティス(メキシコ)が続いている。

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