
ラファエル・カンポスら3人が首位で並ぶ 小平智は2打足りず予選落ち(No.169602) | ツアーニュース | ツアー情報 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net|GOLF情報
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 R・カンポス -7 F・ザノッティ -7 J・ソ -7 4 T・ダンカン -6 J・ダーメン -6 6 G・マクドウェル -5 M・グリジック -5 A・ユン -5 R・カストロ -5 T・ピータース -5 順位の続きを見る
小平智は2打足りず予選落ち(撮影:GettyImages)
<コラレス・プンタカナ リゾート&クラブ選手権 2日目◇26日◇コラレスGC(ドミニカ共和国)◇7670ヤード・パー72>
世界ゴルフ選手権シリーズの「WGC-デル・テクノロジーズ・マッチプレー」の裏で行われているドミニカ共和国にあるコラレスGCで「コラレス・プンタカナ リゾート&クラブ選手権」は2日目の競技が終了。日本勢唯一の出場となる小平智はトータル3オーバーとカットラインに2打届かず予選落ちとなった。
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ラファエル・カンポス(プエルトリコ)、ファブリツィオ・ザノッティ(パラグアイ)、ジャスティン・ソ(米国)がトータル7アンダーで首位タイ。1打差の4位タイにはジョエル・ダーメン、タイラー・ダンカン(いずれも米国)が続いている。
2016年の「マスターズ」覇者ダニー・ウィレット(イングランド)がトータル4アンダーの12位タイ。米公式サイトで優勝候補筆頭に挙げられたチャーリー・ホフマン(米国)、昨年覇者のハドソン・スワフォード(米国)はトータル3アンダー・21位タイにつけている。
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