The Turning Point|“82年組”指導者、須賀雄大と谷本俊介のこれまでとこれから

1982年生まれの同学年であること。

日本トップクラスの指導者であること。

しかしながらトップレベルでの選手実績がないこと。

2020-2021シーズンをもって長らく在籍したクラブを離れたこと。

共通点の多い2人はこの春、ターニングポイントを迎えた。

須賀雄大と谷本俊介に、それぞれ聞いたこれまでと、これからと──。

取材・構成=高田宗太郎

※須賀雄大氏と谷本俊介氏の特別インタビューを、4日連続で掲載します

<5月10日掲載>
須賀雄大の“これまで”「自分の目指すフットサルの形が一つできた」

<5月11日掲載>
須賀雄大の“これから”「指導者としての野心があるからクラブを離れる」

<5月12日掲載>
谷本俊介の“これから”「サッカー業界で、ゼロから別の山を登っている」

<5月13日掲載>
谷本俊介の“これまで”「自信のあるなしではなく、もうやるしかなかった」

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