
【アウトドアおやじが100回使ったギアvol.4】廃番になっておやじが絶望し...
キャンプをするのに欠かせない最重要アイテムといえば、なにはともあれテントです。キャンプ以外にも登山、釣りなどあらゆるアウトドアに精通するキャンプ歴40年以上のおやじライター、丹羽孝之は、長年ダンロップの「R227」を溺愛。バイクでのツーリングキャンプにベストな機能性を備えた一張りの魅力を熱弁するとともに、ドームテントの選び方について「アウトドアおやじ」ならではのこだわりや見るべきポイントを紹介します。
キャンプをするのに欠かせない最重要アイテムといえば、なにはともあれテントです。キャンプ以外にも登山、釣りなどあらゆるアウトドアに精通するキャンプ歴40年以上のおやじライター、丹羽孝之は、長年ダンロップの「R227」を溺愛。バイクでのツーリングキャンプにベストな機能性を備えた一張りの魅力を熱弁するとともに、ドームテントの選び方について「アウトドアおやじ」ならではのこだわりや見るべきポイントを紹介します。
日本の夏の風物詩、蚊取り線香。ド定番の虫よけグッズですが、まわりと差をつけるカギはその「置き方」にあります。今回は、インスタグラムで見つけたユニークな「蚊取り線香ホルダー」を特集。スタイリッシュなホルダーから斬新なアイデアが光る手作りホルダーまで、意外とキャンパーの個性があふれるホルダーの数々を覗いてみましょう。話題沸騰!タイからやってきた最強虫よけ線香、アース「モンスーン」も紹介します。
関東近郊のキャンプ地といえば、山梨県の道志エリアや富士山近郊を一番に思い浮かべる人が多いのでは。しかし、人気のエリアは「予約が取りづらい」「キャンプ場も道中も混み合う」など悩ましい側面も。そんな中、ひそかに支持を集めているのが、都内から車で約90分、茨城県の「高萩市」。キャンプはもちろん、SUPやカヌーなどのアクティビティや地元の名産所、必見の観光スポットなど豊富なコンテンツが盛りだくさん!“アウトドアの聖地”と呼ばれるゆえんをさっそく見ていきましょう。
友達や家族とキャンプに行く時に必要な大きめのテント。大人数で寝てもしっかりくつろげる、快適なテント選びのポイントを伝授!5万円前後で買えるものから10万円以上のものまで金額別に紹介します!あなたにぴったりなテントが見つかるはず!!!
グリルプレートやフライパンとしても有能なホットサンドメーカーが登場しました!老舗自動車部品メーカーがリリースしたオールインワンな調理器具「FOG multi cooker(フォグマルチクッカー)」は、スタイリッシュな見た目と鋳造鉄製ならではのタフさが魅力の本格派です。
キャンプに持っていく荷物の総量を左右するテント。ソロキャンプをはじめ、登山やサイクリングと組み合わせる場合、可能な限りは軽量で、コンパクトな一張りを用意したいところ。福岡発のアウトドアブランド「Hill Stone(ヒルストーン)」がリリースした山岳テントはほぼ1kgの超軽量で、収納もコンパクト!手頃な価格と機能性を備えた注目アイテムです。
キャンプサイトで目立つような大きくてかっこいい高級テント。最近ではグランピングが人気を集めていることもあり、注目が集まっています。今回は、高い居住性とデザインを兼ね備えたおすすめの高級テントを紹介!高級テントが人気の魅力や選び方も解説しているため、購入時の参考にしてみましょう。
キャンプの定番はテント泊ですが、ファミリーやグループとなると、何かと狭く感じて心地よく過ごせないことも…。今回紹介するのは、グランピング施設で目にするようなラグジュアリーなテント「DOCODEMO RESORT(ドコデモリゾート)」です。見る人を圧倒する豪華なデザインですが、実は設営方法はシンプル。いつものテントを使用する感覚で、ちょっとぜいたくなひとときを過ごせます。
国内最大級の外遊びの祭典「FIELD STYLE」が2022年5月、愛知県で2年ぶりに開催されました。SNSで話題を集める新進気鋭のアウトドアブランドや、知る人ぞ知るガレージブランドが一堂に会する祭典で見つけた、一押しのギアを紹介します!
パーツを組み合わせて思いのまま!アウトドアからおうちまで大活躍のクッカーセット「playfull pot(プレイフルポット)」が登場しました。モノづくりの街として有名な新潟・燕三条発の計算されつくした設計で、使い勝手も抜群。手のひらサイズのコンパクト設計ながら、4つのパーツを組み合わせれば、基本調理から本格的なダッチオーブン料理まで幅広く使える優れモノです。