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石田 礼

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石田 礼の記事一覧

アウトドア

【独自取材】アウトドアスパイス「ほりにし」がヒットしたワケ。堀西さん...

発売1年で約10万本を販売し、今やキャンパーで知らない人はほとんどいない万能調味料「アウトドアスパイスほりにし」。なぜ中毒性があるのだろうか。多くの疑問の声を受け、生みの親である「堀西さん」に調味料の秘密を取材。そこには堀西さんがソロキャンプで感じていたある不満から、商品化に至るまでの長年の試行錯誤がありました。

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【名品かるた / えてあさきゆめ】キャンプ沼へといざなう“コスパ抜群テン...

どんな分野にも存在する、時代に左右されずに愛され続ける「名作」。誰でも認める至高の名品を、「いろは」順に紹介する連載企画「アウトドア名品かるた」。6日目の今回は「え」「て」「あ」「さ」「き」「ゆ」「め」の7アイテムです。アウトドア界で代名詞的な存在になったアイテムが多数登場。多くのキャンパーに選ばれ続けてきたこと...

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スノピ、ogawa、コールマンの新作テントをピックアップ!2022年は伏兵YOKA...

アウトドア人気に定着のきざしが見える2022年。各メーカーからは、物欲を刺激する新作テントが多くリリースされます。今年に買い替えを検討している人のため、前年に発表された新モデルから、品薄必至のテントを中心に集めました。春の本格シーズンに向けて、争奪戦は早くも始まっています!

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焚き火部門は、あのブランドに栄光。2021年に衝撃を与えた革新的な機能と...

2021年に発表されたキャンプ用品・サービスから、hinata編集部が最も優れたものを独自に表彰する「hinataアウトドア大賞」。機能やデザインの斬新性、読者・スタイリストらの声を踏まえ、「テント」「小物」「焚き火」「ごはん」「サービス」の全5部門で大賞を発表しました。強豪ひしめく焚き火部門で大賞に輝いたのは、...

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ゼインアーツの新作「モビボックス」がまたも画期的!ダストボックス一つ...

革新的なデザインで圧倒的な人気を誇るアウトドアブランド「ゼインアーツ」が、待望の新作アイテムを投入。「モビボックス」と名付けられたダストボックスで、キャンプ小物であっても、美しさと機能性、コストパフォーマンスを追求したゼインアーツらしさは顕在。サイトのレイアウトで、最後の悩みどころになる人が多いゴミ箱。むしろ堂々...

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【検証】冬キャンプ用の薪ストーブでととのえる!?テントサウナで試して...

全国各地のキャンプ場と同様、にぎわいを見せている「サウナ」。ただ、隣の人との距離の近さが気になったり、頻繁にドアの空け閉めがあったりと、ゆっくり落ち着けない施設が増えているのも事実。こうした事情から、一気に普及しているのが、プライベート感のある「テントサウナ」だ。それを見て、キャンパーなら、ふと思ってしまうだろう...

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キャンパーを骨抜きにする薪ストーブ。設置が「難しそう」の勘違い。「も...

冬キャンプの寒さとの攻防戦は、薪ストーブの導入でついに決着!「帰りたくない」「もう帰れない」。全国のキャンプ場でキャンパーの叫びがこだまする。それほどまでに、人を骨抜きにする薪ストーブの魅力とは!?薪ストーブ24時。薪ストーブの熱き伝道師が、設営から楽しみ方、撤収までのコツとともに、注意点を紹介する後編。合言葉...

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「冬キャンプが快楽に変わる!」薪ストーブの選び方。寒さとの攻防戦がつ...

キャンプ場に落ち葉が目立ち始めるころ、続々とあらわれるのが、アウトドアに「はびこる」寒さと戦うキャンパーたち。その中でまん延しているのが、一度その快適さを知ったらやめらない「薪ストーブ」というぬくもりギアだ。「もうテントから出られない!」。愛用者のつぶやきはいまや全国に広がる。そこには「私は大丈夫」という過信が生...

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長野・松本をキャンパーの聖地にしよう!市民有志が「北アルプス一望」の...

北アルプスの麓に広がる長野県松本市をアウトドアの聖地にしよう─。アウトドア好きの市民有志が、市営公園の活用されていない施設跡をキャンプ場にしようと、全国のキャンパーに署名を呼びかけています。公園は北アルプスの山脈が眼前に広がる展望の良い場所にあり、国内屈指のキャンプ場になるのは確実。市外の人でも署名はでき、松本市...