
キム・ヒョージュが5年ぶりツアー4勝目 畑岡奈紗は49位タイ、渋野日向子は4日間オーバーパーで67位タイ | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 キム・ヒョージュ -17 2 H・グリーン -16 3 P・タバタナキト -15 インビー・パーク -15 リン・シユ -15 6 ユ・ソヨン -12 7 C・シガンダ -11 チョン・インジ -11 L・コ -11 G・ロペス -11 順位の続きを見る
逆転で5年ぶりツアー4勝目(撮影:GettyImages)
<HSBC女子世界選手権 最終日◇2日◇セントーサGCタンジョンC(シンガポール)◇6718ヤード・パー72>
米国女子ツアーの「HSBC女子世界選手権」は全日程が終了。トータル17アンダーまで伸ばしたキム・ヒョージュ(韓国)が2016年「ピュアシルク・バハマLPGAクラシック」以来5年ぶりとなるツアー4勝目を手にした。
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17番、18番で連続ボギーを叩いたハナ・グリーン(オーストラリア)が1打差の2位。2打差の3位タイにパティ・タバタナキト(タイ)、インビー・パーク(韓国)、リン・シユ(中国)が入った。
渋野日向子は2バーディ・4ボギーの「74」と最終日も伸ばせず、トータル11オーバーの67位タイで4日間を終えた。
畑岡奈紗は4バーディ・2ボギー・1ダブルボギーと3日連続のパープレーでトータル2オーバーの49位タイでフィニッシュしている。
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