
戸上隼輔、日本人対決制すもチームは黒星 村松雄斗はリーグ個人ランキング首位を独走<卓球・ドイツブンデスリーガ第10節>
ドイツブンデスリーガ(1部)2022-2023シーズン第10節
〇ザールブリュッケン 3-1 オクセンハウゼン
〇マインツ05 3-1 ケーニヒスホーフェン
〇フルダ・マーバーツェル 3-2 グリュンヴェッターズバッハ
〇グレンツァオ 3-2 ボルシア・デュッセルドルフ
ドイツブンデスリーガ(1部)2022-2023シーズン順位(12/19時点)
1位:ボルシア・デュッセルドルフ(9勝1敗)
2位:ザールブリュッケン(7勝3敗)
3位:ノイ・ウルム(6勝3敗)
4位:オクセンハウゼン(6勝3敗)
5位:ミュールハウゼン(5勝4敗)
6位:ブレーメン(5勝5敗)
7位:ケーニヒスホーフェン(5勝5敗)
8位:グリュンヴェッターズバッハ(5勝5敗)
9位:ベルクノイシュタッド(3勝7敗)
10位:グレンツァオ(3勝7敗)
11位:フルダ・マーバーツェル(3勝7敗)
12位:マインツ05(2勝8敗)
ドイツブンデスリーガ(1部)2022-2023シーズン個人ランキング(12/19時点)
1位:村松雄斗(La.VIES)(13勝2敗)
2位:ダルコ・ヨルジッチ(スロべニア)(9勝1敗)
3位:アントン・ケルべリ(スウェーデン)(8勝0敗)
4位:マティアス・ファルク(11勝5敗)
5位:キリル・ゲラシメンコ(9勝3敗)
文:ラリーズ編集部
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