
【2023年最新】ガソリンランタンの特徴と選び方をわかりやすく解説
日本製ガソリンランタンはColeman(コールマン)がシェアの大半を占める
出典:PIXTA
日本製のガソリンランタンはコールマンがシェアの大半を占めています。コールマン以外にはペトロマックスなどの海外メーカーからも販売されています。
▼コールマンのガソリンランタンについて詳しく知りたい方はこちらをチェック!
【体験レポ】初心者でもガソリンランタンは使える!使い方をコールマンスタッフに質問攻めしてきました!
おすすめのガソリンランタンを紹介
人気のガソリンランタンを紹介します!
Coleman(コールマン)ワンマントルランタン
1,950年の発売以来多くのキャンパーから親しまれているガソリンランタン。200キャンドルパワー(約2,530ルーメン)なのでサイトランタンとして使えます。
【hinataのおすすめポイント】
- 最大15時間燃焼するので1泊〜2泊のキャンプで使える
- サイトランタンとして使える光量がある
- サイズ:16×31cm
- 重量:1.4kg
- 燃焼時間:7.5~15時間
- タンク容量:590cc
コールマン ワンマントルランタン(ケース付) 286A740J
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Coleman(コールマン) パワーハウス ツーマントルランタン
300キャンドルパワー(3,800ルーメン)と非常に明るいガソリンランタン。ワンマントルに比べてツーマントルはオレンジ色の光を放ちます。キャンプの雰囲気をおしゃれにしたい方におすすめです!
【hinataのおすすめポイント】
- オレンジに光るのでサイトがおしゃれになる
- 専用のケースが付いているので持ち運びやすい
- サイズ:18×35cm
- 重量:1.8kg
- 燃焼時間:7~14時間
- タンク容量:940cc
コールマン パワーハウスツーマントルランタン(ケース付) 290A740J
Coleman(コールマン) プレミアム デュアルフューエル ランタン
ホワイトガソリンとレギュラーガソリン両方使えるランタンです。2種類のガソリンを使用できるのでホワイトガソリンが手に入りづらい災害時にも使いやすいのが特徴。また日本未発売なのでキャンプ場に行けば注目されること間違いなし!
【hinataのおすすめポイント】
- レギュラーガソリンを使用できるので災害時でも使いやすい
- 真ん中のレバーで簡単に光量を調整できる
- サイズ:40.9×36.1×17.3cm
- 重量:453g
- 燃焼時間:7時間
- 明るさ:861ルーメン
Coleman(コールマン) プレミアム ダブル フューエル 光度調整機能付き ランタン ハードケース付き 日本未発売 [並行輸入品]
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Coleman(コールマン)ノーススター チューブマントルランタン
非常時に無鉛ガソリンを使用できるランタンです。自動点火装置を装備しているので初心者でも簡単に点火できます。
【hinataのおすすめポイント】
- 非常時に無鉛ガソリンを使用できる
- ポンプノブが持ちやすくポンピングしやすい
- サイズ:17.3×34.3cm
- 重量:1.8kg
- 燃焼時間:7~14時間
- タンク容量:940cc
コールマン Coleman ノーススターチューブマントルランタン 2000-750J
ガソリンランタン使ってみよう!
今回はガソリンランタンを紹介してきました!ガソリンランタンは機能的に使え、サイトの雰囲気をおしゃれに演出します!是非次回のキャンプからガソリンランタンを使ってみてください!
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