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キャメロン・スミスが単独首位キープ 松山英樹は5差5位 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net

リーダーボード

Pos 選手名 Sco 1 C・スミス -17 2 D・バーガー -14 J・ラーム -14 4 P・キャントレー -13 5 任成宰 -12 松山英樹 -12 7 K・ナ -11 8 キム・シウー -10 X・シャウフェレ -10 M・リーシュマン -10 順位の続きを見る

同組のザンダー・シャウフェレ(左)と健闘を称えあう松山英樹

同組のザンダー・シャウフェレ(左)と健闘を称えあう松山英樹(撮影:GettyImages)

セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ 2日目◇7日◇カパルア・リゾート プランテーションC(米ハワイ州)◇7596ヤード・パー73>

米国男子ツアーの2022年初戦は第2ラウンドが終了した。オーストラリアのキャメロン・スミスが1イーグル・9バーディ・2ボギーの「64」をマークし、トータル17アンダー・単独首位をキープした。

松山英樹のドライバースイングを連続写真で分析!

トータル14アンダー・2位タイに世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)、ダニエル・バーガー(米国)。トータル13アンダー・4位には昨季年間王者のパトリック・キャントレー(米国)が続いた。

昨年10月に制した「ZOZOチャンピオンシップ」以来の出場となる松山英樹は、初日に続き13番から4連続バーディを奪取するなど「65」をマーク。トータル12アンダー・5位タイで週末の戦いにコマを進めた。

51歳のフィル・ミケルソン(米国)はトータル6アンダー・30位タイ。大会通算2勝のジャスティン・トーマス(米国)はトータル5アンダー・32位タイで2日目を終えた。

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