
<速報>新シーズン開幕戦出場の松山英樹は2アンダーで折り返し 現在トップはチェズ・リービー | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 C・リービー -7 2 A・ハドウィン -6 C・トリンガル -6 4 J・ダフナー -5 T・メリット -5 M・ペレイラ -5 M・ホーマ -5 N・ラシュリー -5 S・スターリングス -5 10 W・クラーク -4 順位の続きを見る
松山英樹が新シーズン開幕戦に出場 写真はツアー選手権のときのもの(撮影:GettyImages)
<フォーティネット選手権 初日◇16日◇シルバラード・リゾート&スパ ノースC(カリフォルニア州)◇7123ヤード・パー72>
米国男子ツアーの2021-22シーズンの開幕戦、「フォーティネット選手権」の初日の競技が始まった。昨シーズン最終戦からわずか1週間だけ空けて出場している松山英樹は、前半2バーディ・ボギーなしのプレーで、2アンダーにスコアを伸ばし後半に入っている。
バーディチャンスにつくものの、なかなかパットが決まらずに6番までパーを並べて迎えた7番パー3で、3メートルを沈めて最初のバーディを奪うと、続く8番パー4では残り97ヤードから2メートルにつけて連続バーディ。9番パー5でも3打目のバンカーショットを2メートル弱に寄せるも、このパットは外して3連続バーディはならず。2アンダーは現在29位タイとなっている。
現在のトップは、すでに「65」でホールアウトしているチェズ・リービー(米国)。8バーディ・1ボギーのゴルフで7アンダーまでスコアを伸ばしている。
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