
メジャー連覇への気持ちは「すごくある」 首位と2打差につめた松山英樹の一問一答 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 P・ミケルソン -5 L・ウーストハウゼン -5 3 B・ケプカ -4 4 B・グレイス -3 C・ベゾイデンハウト -3 松山英樹 -3 7 C・コナーズ -2 G・ウッドランド -2 K・ストリールマン -2 任成宰 -2 順位の続きを見る
メジャー連覇へ大きく前進!(撮影:GettyImages)
<全米プロゴルフ選手権 2日目◇21日◇キアワ・アイランド・ゴルフリゾート オーシャンコース(サウスカロライナ州)◇7876ヤード・パー72>
2021年の海外メジャー第2戦「全米プロゴルフ選手権」2日目が終了。松山英樹が「68」をマークして首位と2打差の4位タイに浮上した。メジャー連覇へ大きく近づいた1日を終えた、松山の一問一答をお届けする。
・きょうを振り返って?
「本当にティショット、セカンドショットもすごく安定していたので、そこでスコアメイクがすごく楽にできた」
・14番、15番までバーディをとらないと大変なコース。頭にあった?
「フロントナインは5番から12番までで、フォローになるので、どれだけ獲れるかだと思いますし、上がりの5ホールはちょっとタフなホールになるので、そこは計算しながら、ひとつでもボギーを少なくと思いながら回っていました」
・15番と18番のバンカーのアプローチは?
「15番はちょっと、たまたますぎたというか。まあ18番は、バンカーからあそこまでいくと思っていなかったので、最後パターがしっかり入ってくれたので、そこはすごく助かりましたね」
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