
ドライバーを安定させるコツ 野澤真央「リキまずに打つ方法」【動画リンク有】
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ドライバーショットを安定させたいなら「ゆっくりあげてリキみを防ぐ」
ドライバーを打つ際に意識していることは、ゆっくり上げて、トップでワンテンポ置いてからお腹から回してしっかりフィニッシュまで振り抜くことです。
早く上げる=リキんでるってことなんです。リキんで早く上げてしまうことが多いので、手の力を抜いてしっかりゆっくり上げるようにします。ゆっくり上げることによって、トップで一回止まることが出来ます。そのため、ゆっくり上げて、しっかりトップで止まってから切り返してほしいです。
お腹から回す意識を持って振り抜く
「お腹から回す」という意識を持たないと、手で下ろしてしまうと思うので、トップで間を作ってから、しっかりお腹から回して少し手を遅らせるイメージがいいかなと思います。そのまま打って終わるのではなく、お腹から回したらそのまましっかりフィニッシュの形まで振り抜いて欲しいと思います。
これを意識すると安定したドライバーショットが打てると思うのでぜひ試してください。
この続きはALBA TVの動画をご覧ください。
■野澤真央(のざわ・まお)/プロフィール。1997年生まれ。10歳の時に坂田塾の門下生になりゴルフを始めた。2014年にナショナルチーム入りして、15年のプロテストに合格。17年は「パナソニックオープンレディース」など下部ツアーで3勝。2021年「GMOレディースサマンサタバサ」ではプレーオフで若林舞衣子に敗れるも、20-21年シーズンは賞金ランク38位で初シードを獲得。
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