
久常涼は通算1アンダー・67位で決勝Rへ スコット・ジェイミソンが単独首位 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 S・ジェイミソン -13 2 D・ラベット -10 E・ペパレル -10 N・キンゼイ -10 5 A・コッカリル -9 D・バーメスター -9 D・モスタート -9 M.J. ダフュー -9 O・ベッカー -9 10 D・フリッテリ -8 順位の続きを見る
単独首位に立つスコット・ジェイミソン(撮影:GettyImages)
<アルフレッド・ダンヒル選手権 2日目◇9日◇レオパルドクリークCC(南アフリカ)◇7249ヤード・パー72>
南アフリカで行われているDPワールド(欧州)ツアーは第2ラウンドが終了。日本勢で唯一出場する20歳の久常涼は2バーディ・2ボギーの「72」でプレーし、トータル1アンダー・67位タイで予選通過を果たした。
「63」で回ったスコット・ジェイミソン(スコットランド)がトータル13アンダーで単独首位。3打差の2位タイにネイサン・キンゼイ、エディ・ペパレル(ともにイングランド)、ダビド・ラベット(フランス)がつけている。
地元南アフリカ出身のルイ・ウーストハウゼンはトータル8アンダーの10位タイに浮上。連覇のかかるクリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)はトータル2アンダー・51位タイで折り返している。
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