
北信越の学生18名が強化合宿に参加 講師の明大・手塚崚馬「いつもとは違う視点で多くの発見があった」<北信越学生卓球連盟春季選抜強化合宿>
北信越学生卓球連盟・幹事長コメント
米田:今大会の運営で大変だったことはなんですか?
宮本皓志郎:幹事長として初めての事業であり、合宿を実施するにあたり多くの準備や調整が必要だったので非常に苦労しました。しかし、理事や先輩方のご協力により、無事に終了することができました。
米田:今合宿で印象に残っていることを教えてください。
宮本:参加者全員が真剣に取り組んでいる姿が非常に印象に残っています。特に、多くの選手がコーチに質問する姿や選手同士が切磋琢磨している姿を見て、運営側としても非常にやりがいを感じました。
米田:今後の目標について教えてください。
宮本:今回の運営を踏まえ、スムーズな大会運営をすることが目標です。5月には春季大会が開催されるので、選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、準備を徹底して進めていきたいです。
写真:女子集合写真/提供:一般社団法人日本学生卓球連盟
文:ラリーズ編集部
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