
関西新人戦準Vの立命館大・山本、単複で出場権獲得<卓球・全日本滋賀県予選>
大会報道 関西新人戦準Vの立命館大・山本、単複で出場権獲得<卓球・全日本滋賀県予選>
2021.11.16 文:ラリーズ編集部
<2021年度全日本卓球選手権大会滋賀県予選会 日時:2021年10月23、24、11月7日 場所:草津市立総合体育館>
2022年全日本卓球選手権大会(以下、全日本)が2022年1月24日~1月30日の日程で東京体育館にて開催予定となっている。それに伴い、全国各地で全日本予選が開催されている。
10月23、24、11月7日には、滋賀県で全日本卓球選手権大会予選会が実施され、男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルス、男女ジュニアの代表者が決定。2021年度関西学生卓球新人大会女子シングルス準優勝の山本愛織(立命館大)が女子シングルス・ダブルスの2種目で代表権を獲得した。
また、近江高校の堀田健政は男子シングルス・ダブルス、ジュニア男子シングルスの計3種目で予選通過を果たした。
代表者は以下の通り。
男子シングルス代表(2名)
堀田健政(近江高)
浅里巧真(Crossover)
googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1579223839841-0'); });
## 女子シングルス代表(2名)
山本愛織(立命館大)
西脇姫花(滋賀学園高)
男子ダブルス代表(1組)
吹原航介(近江高)/堀田健政(近江高)
山本愛織(立命館大)/山下さくら(京都産業大)
X(Twitter)をフォローしよう
Follow @ssn_supersports
Follow @ssn_supersports