
王者・愛工大名電、男子団体5連覇なるか 卓球・インターハイ組み合わせが発表
男子団体③第3シードの鶴岡東ブロック
図:第3シードの鶴岡東ブロック/作成:ラリーズ編集部選抜ベスト4の鶴岡東(山形)は、櫻井倭、芳賀世蓮らを擁し、インターハイでも上位進出が予想される。しかし、真下に過去にインターハイ優勝経験のある希望が丘(福岡)が入った。
希望が丘は、選抜では2回戦で野田学園(山口)と当たり敗れたため、今大会はノーシード。希望が丘が1回戦に勝利すれば、2回戦で希望が丘vs鶴岡東の好カードが実現する。
男子団体④第2シードの野田学園ブロック
図:第2シードの野田学園ブロック/作成:ラリーズ編集部選抜準優勝の野田学園のブロック。野田学園の真下には全日本ジュニアランカーの高橋航太郎を擁する実践学園(東京)が入った。また、選抜ベスト8の明豊(大分)も1回戦から富田(岐阜)との強豪対決となっている。
2年ぶりのインターハイ、どのチームが勝ち上がるのか。1回戦から目が離せない。
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