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第14回日本フットサル施設連盟選手権U15クラスは東海代表のFutsal Clube UNIAO U-15が優勝!

第14回日本フットサル施設連盟選手権U15クラス全国大会が、3月16日に愛知県のオーシャンズフィールドで開催された。

【フットサル大会情報まとめ】

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地元のFutsal Clube UNIAOが全勝優勝!

全国の民間フットサル施設団体である一般社団法人日本フットサル施設連盟が、第14回日本フットサル施設連盟選手権を開催。各地域予選を勝ち上がった12チームが出場した。

4チームずつ3グループに分かれて総当たり戦を行い、各グループ1位と、各グループ2位のなかで成績上位1チーム(ワイルドカード)が、決勝トーナメントを戦うレギュレーションで行われた。

そして決勝戦は、地元・愛知県の一宮市を本拠地とする東海代表のFutsal Clube UNIAO U-15とワイルドカードから勝ち上がった東京都のFOOTBOZE FUTSAL U-15が対戦。4-1で逆転勝利を収めたFutsal Clube UNIAO U-15が優勝のトロフィーを掲げた。

また3位決定戦はGMB猿騒とAQUA FutsalClubが対戦し、スコアは2-2と同点で、最後はPK戦の末にAQUA FutsalClubが勝利を収めた。

表彰

優勝:Futsal Clube UNIAO U-15(東海代表)

準優勝:FOOTBOZE FUTSAL U-15(関東代表)

3位:AQUA Futsalclub(関西代表)

4位:GMB猿騒(関西代表)

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