
オーストリアのストレイカが単独首位発進 松山英樹20位、星野陸也41位 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net
リーダーボード
Pos 選手名 Sco 1 S・ストレイカ -8 2 J・ジェーンワタナノンド -7 3 T・ピータース -6 C・オルティス -6 5 J・B・ハンセン -5 J・ベガス -5 J・パグンサン -5 8 S・ムニョス -4 P・ケーシー -4 A・ラヒリ -4 順位の続きを見る
同組の星野陸也(左)とグータッチするセップ・ストレイカ(撮影:福田文平)
<東京五輪ゴルフ競技(男子) 初日◇29日◇霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県)◇7447ヤード・パー71>
埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部で開幕した東京五輪男子ゴルフ競技は、第1ラウンドが終了した。オーストリア代表のセップ・ストレイカが8バーディ・ノーボギーの「63」をマーク。8アンダー・単独首位発進を決めた。
7アンダー・2位に日本ツアー優勝経験もあるジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)。6アンダー・3位タイにはトーマス・ピータース(ベルギー)、カルロス・オルティス(メキシコ)が続いた。
日本代表の松山英樹は4バーディ・2ボギーの「69」をマークし、2アンダー・20位タイ発進。星野陸也は4バーディ・2ボギー・1ダブルボギーの「71」で回り、イーブンパー・41位タイで初日を終えた。
今年の国内男子ツアー「〜全英への道〜[ローリー・マキロイ]()も同スコアで2日目に挑む。
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